8月26日 癖の解明

最近自覚している癖。

1.手球の左側から右側に向かってぐにゅっとコジる癖がある。
2.押している(手球の上を撞いている)つもりで、真ん中を撞いている。
3.イメージボールの位置が右にズレているので、左のポケットを狙うと薄くはずれ、右のポケットを狙うと厚くはずれる。

ビリヤードを始めて4年になりますが、おそらくその間ずっとこうだったんだと思います。簡単には直らないんだろうなあ。

「いまさら何言ってるの?」という感じの癖ばかりですが、コレに関しては思い当たることがあります。

マージャンの上手い人って、一週間くらい前のマージャンの内容を覚えていて「あのときのテがこうで、捨て牌がこうだったからこう読んだ」みたいなことを、しっかり覚えていて、再現して見せたりしますよね。
ワタシはそれが全く出来ませんでした。
ゲームやスポーツに関する記憶能力が弱いというか、ぜんぜんないというか。

考えてみるとエフレンなんかはこの記憶がすごいです。
「先週の勝負の何ラック目のこのショットはこうだった」みたいな話をしながら、その配置を再現してボールを並べたりしているのを見ます。
posted by ワンサイド at 06:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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