1月3日 アタマの高さ

ここのところしばらくは、チョロチョロと「新フォーム(笑)」を試してはおかしなことになるルーティンが発生していなかったのですが、今日からちょっと「アタマの位置を高くする」というトライをしてみることにしました。

「30センチもないようなショットがはずれまくるのは、ボールとポケットの位置関係が見えていないからで、それはやっぱり多少高いところから見ないと位置関係や角度は見えないでしょ。」というワケです。

もう一度そんな気がしてくると、入らないのはすべてアタマの高さが悪いせいのような気がしてきて、アタマの位置を変えないと絶対に入らないに違いないと思えてきて、もうどうしようもありません。

hikui1.JPG
現在のワタシはこんな感じでアゴがキューにこすれるくらいアタマが低いのですが…
※う〜ん。この人はこんなに低くてもちゃんと入れてますよね。そういえば。

takai1.JPG
それをせめてこのくらいの高さにしようと思います。

今日はちょっとアタマの高さを気にして撞いてみたのですが、アタマの位置が普段と違うと、懐の広さの感覚が全く違ってしまって、キューが上手く振れません。

サテこの違和感を解決してアタマの位置を高くしてフォームを落ち着かせることはできるのか。
いろいろと試してみたいと思います。
posted by ワンサイド at 04:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。