1月5日 アタマあげていこう

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※殺された男性の遺影の前に座っているのは男性の妻である容疑者。

マニラ郊外のカビテで日本人男性が殺害されました。
犯人はその男性の奥さん(フィリピン人)が雇った殺し屋でした。
こちらのテレビや新聞でも連日取り上げられています。

「日本人が殺され、犯人は身内のフィリピン人」
実はこのパターン非常に多いのです。
というより、日本人が殺された場合にはほとんどの犯人は身内のフィリピン人なんじゃないでしょうか。

初対面のときから10年来の友達のように人懐っこいフィリピン人。
これはフィリピン人の最大の魅力で、男女の関係においてもこの人懐っこさは大きな魅力です。
しかし、この人懐っこさのウラには暗くて深くて埋めるに埋められないミゾがあるんです。今回のような事件の報道を見るたびに考えさせられます。


サテ…
「アタマの位置をあげよう」キャンペーン中のワタシです。
まだほんの数日しか経過していませんのでなんともいえませんが、結構効いているような気がします。

厚みの角度が40度以上あるような、ワタシ的には「茫漠としていてよくわからない厚み」の配置が以前より多少入る気がします。

しかし、アタマを上げ気味に構えるとなぜか懐に余裕がななくなってしまい、キューがうまく振れません。全然まっすぐ振れません。遠めの厚めの球が入りにくいです。

アタマをあげるとなぜ懐がせまっ苦しくなるんでしょうか。これは謎です。
アタマの高さが違えば当然、腰→肩→腕のカタチも違うわけですから、そのせいなのでしょうが、イメージ的にはアタマを上げると懐に余裕が出来そうな感じがするんですが…
posted by ワンサイド at 04:08 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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