6月28日 跳ねたほうが散る

ワタシは、テンボールのブレイクは、レールの上からでなくて、ラシャの上にスタンダードブリッジ(というかフィリピンブリッジですが)を組んでブレイクします。

平撞きブレイクってやつですかね。

あ、「テンボールのブレイクは」っていうか、エイトボールもローテーションも、ラックの真正面から平撞きブレイクですので、全部同じですねワタシの場合。

その平撞きブレイクなんですが、中指・薬指・小指をピーンと突っ張って、思い切り高くブリッジをして、上から撞き下ろすような感じにブレイクすると…

アレ?
なんだかいつもよりよく散ります。

上から撞き下ろしているので、手球はジャンプボール気味に、かなり跳ねていると思われるんですが、手球が跳ねていると、ラックが散りやすいんですかね。

オチなしで申し訳ありません。
でも、ホント散りますよ。
一生懸命強く割るよりも、跳ねさせたほうが全然散ります。
是非お試しを。
posted by ワンサイド at 05:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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