10月12日 カルロ vs. ノノ

トッププロの本当の心理はワタシには計り知れないわけですが、ワタシなりに考えるとすれば、プロとしてはアマチュアに負けるかもしれないリスクというのは非常に大きく冒しがたいんじゃないでしょうか。

カルロ・ビアドはアマチュアプレイヤーに大きなハンデキャップを出す勝負をかなり受けています。

それは自信から来るものなのか、負けん気からくるものなのか、勝負に対する真摯さ・純粋さからくるものなのか、守りに入らずに勝負をしていける姿勢には尊敬の念を覚えます。

131012-1.JPG

131012-1.JPG

Carlo vs. Nono, 10ボール13先
ハンデ:6-8-10番

Carlo W-8 Nono
posted by ワンサイド at 07:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは、お久しぶりですアキラさん。
いつも、ブログ見てます。
素晴らしいですね、ビアド。
彼が、ビッグタイトルをとる日が来る事を、心から願ってますよ!
頑張れ〜!ビアド!
Posted by ただし at 2013年10月13日 11:59
ただしさん

ビリヤードに対する姿勢にしても、普段の人柄にしても、カルロはワタクシ的に好感度ナンバーワンの選手です。
Posted by Akira at 2013年10月14日 06:24
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。