10月26日 Carlo vs. Diaz

131026-1.JPG

131026-1.JPG

Carlo Biado vs. Jeff Diaz
テンボール21先、ハンデキャップ:Diaz 9-10

131026-1.JPG

ブレイクエースありのハンデキャップ9-10で、しかもCarloは9番を2列目に置くことを了解済み。
ブレイクだけで9番連チャンもあるため、ラックのチェックはかなり慎重です。
スポッター(レフェリー)のラックを見て、何度も首を横に振ってやり直しを要求するDiaz。

今日は Carlo 21-14 Diaz でした。

※余談ですが…
いまこの文章を書いていて思いついたのですが、レフェリーのことをスポッターと呼ぶのは、>一週間ほど前のエントリーで書きましたが

131018.JPG

このように、ラシャの上に印をつける(スポットする)ことに由来するのかなあ?
とすると、フィリピン独自の呼称なんでしょうか。フィリピン以外の英語圏ではスポッターという呼び方は使われているのかしら…
posted by ワンサイド at 08:27 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初コメです! ラッシャにスポット(印)するのはどうしてですか?
Posted by KAZU at 2013年10月29日 00:09
KAZUさん

http://onesidebilliards.seesaa.net/article/377929615.html
こちらで紹介させて頂いたとおり、ボールの位置を記録するためです。
Posted by Akira at 2013年10月30日 08:06
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。