1月26日 Derby city classic XVI

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ダービーシティクラッシックがはじまりました。
ワンポケット、バンクプール、ナインボールなど、様々な種目のトーナメントが行われるのですが、中でも変わっているのが、Big Foot チャレンジ・テンボールというトーナメント。

これ、テーブルが10フィートなんですね。
普通のポケットのテーブルの長辺が9フィートです。
長クッションが普通のテーブルより1フィート(30.48cm)長いんですね。
ダイヤモンドの特別製のようです。

Azbilliardsの記事によると、エフレンがこう言っています。
「角度が(普通のテーブルと)違う。手球を動かすのにかなり力が要る。それから(テーブルが大きくて)手が届かない。僕は背が低すぎたみたいだ。」

いつもと違う大きなテーブルに戸惑って選手たちはいろいろと苦労しているようです。
残念ながらカルロは敗退。ジャンゴとエフレンは今日のラウンドは勝ち残ったようです。

これはいつか生で見てみたいですねえ。
posted by ワンサイド at 06:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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